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Slide Show~日本最高峰Mt.Fuji北口編

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| '10山行記録 | 08:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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INDEX~´10山行記録

01 鈴鹿山脈(1) 2010/4/3  ※長女を迎えに三重へ、福寿草が見頃の春の藤原岳
02 鈴鹿山脈(2) 2010/4/4  ※妻の実家から見える御在所岳、念願の鎌ヶ岳を周回
03 位山三山(1) 2010/4/18  ※位山から川上岳へ続く天空遊歩道は雪で断念
04 位山三山(2) 2010/4/18  ※船山山頂は文明社会(アンテナ)に支配されていた
05 高屹山 2010/5/15  ※位山三山を望む久々野の展望台、嶺花今年も頑張れよ!
06 天蓋山 2010/5/29  ※田部井淳子さんの揮毫した山頂標柱は一見の価値あり
07 観音山と九輪草 2010/5/29  ※鉱山の町・神岡、鐘を鳴らして観音巡りしてみては
08 白木峰 2010/6/5  ※ここのショウジョウバカマが花に興味を持つきっかけとなった
09 金剛堂山 2010/6/5  ※栃谷より前・中・奥金剛を縦走、利賀川水源地標あり
10 猪臥山 2010/6/11  ※帰路庭園の九輪草とスズランにうっとり、どうした嶺花!
11 日影平山、かぶと山 2010/6/12  ※毎年恒例の乗鞍グリ-ンフェスティバルに参加
12 南木曽岳、中山道 2010/6/19  ※木曽駒を断念し南木曽へ、下山後は馬籠・妻籠宿
13 白草山、箱岩山 2010/6/20 ※岳登が不気味な植物を発見、その名はギンリョウソウ
14 籾糠山 2010/6/26  ※朝一で雨の天生湿原を散策、水芭蕉は見頃を終えたようだ
15 野谷荘司山、白川郷 2010/6/26  ※下山後は世界遺産・白川郷を満喫
16 あゆみ山 2010/6/29  ※通勤通学前に岳登と一登り、桜野の名水で朝食
17 旭岳、白馬岳 2010/7/3  ※猿倉から10時間半日帰り、ウルップソウが丁度見頃
18 雨飾山 2010/7/4  ※この山には雨がよく似合う、雨飾高原露天風呂もグット
19 立山(1) 2010/7/10  ※どこも通行止、雷鳥平を基点に剱御前と立山三山を縦走
20 立山(2) 2010/7/11  ※ようやく龍がその頭を見せた、ついでに鬼も退治
21 裏銀座(1) 2010/7/17  ※七倉より初めての裏銀座、初めて見た白コマクサに感激
22 裏銀座(2) 2010/7/18  ※最高の縦走路の後、恐怖の尾根と水切れが待っていた
23 裏銀座(3) 2010/7/19  ※秘湯・湯俣温泉は行く価値あり、2日で計5時間の入浴
24 西穂高岳 2010/7/24  ※中ノ湯から15時間半かけ焼岳と西穂高を日帰り
25 易老渡周回 2010/7/31  ※易老渡から13時間半かけ上河内の稜線を周回
26 松倉遊歩道 2010/8/1  ※穂乃花と長閑な休日、ハイキング&史跡巡り
27 黒部源流の峰々(1) 2010/8/6  ※水の豊富なキャンプ場、三俣に基地を構える
28 黒部源流の峰々(2) 2010/8/7  ※鷲羽、水晶、赤牛、祖父、黒部源流と充実の縦走
29 黒部源流の峰々(3) 2010/8/8  ※珍しく下山も好調、ついムキになってしまう
30 遠い木曽駒 2010/8/14 ※リベンジに挑むが岳登嘔吐、ジャンボカツと奈良井宿で我慢
31 3000mの休日 2010/8/21  ※新穂高から15時間半かけ槍、大喰、中、南岳を日帰り
32 福地山 2010/8/22  ※福地温泉より登る展望の山、福地は日本最古の化石でも有名
33 黒部五郎岳 2010/8/28  ※飛越トンネルから14時間かけ北ノ俣と黒部五郎を日帰り
34 Mt.Fuji前編 後編 2010/9/4 ※歴史ある北口本宮冨士浅間神社から17時間半日帰
35 鋸岳と信濃路 2010/9/11  ※戸谷から11時間半かけ日帰り、信濃路の名物に脱帽 
36 二ッ森山 2010/9/12  ※学校登山で人気の中津川の山、駐車場から17分と過去最短
37 常念岳(1) 2010/9/19  ※穂乃花久々のテント行、重いザックを背負い良く頑張った!
38 常念岳(2) 2010/9/20  ※昨日登った人気の常念に比べ、横通岳は本当に静かだ
39 乗鞍岳(1)(2) 2010/9/25 ※青年の家より深い笹薮を漕ぎ奥千町避難小屋を目指す
40 乗鞍岳(3) 2010/9/26  ※急なガレ場を何とか登り切るが、そこは剣ヶ峰ではなかった
41 白山 2010/10/2  ※大白川温泉から日帰り、室堂で同業者の先輩に偶然出会う
42 流葉山とゴミ 2010/10/3  ※いつもお世話になっている流葉に感謝を込めて清掃登山
43 尾崎山 2010/10/11  ※下山後は果樹園の林檎狩り、桃源郷温泉の林檎風呂を是非
44 笠ヶ岳(1) 2010/10/16 ※新穂高から弓折を乗越し秩父平まで、静かな秋の稜線歩き
45 笠ヶ岳(2) 2010/10/17  ※凄いね穂乃花、笠登頂だ!重荷を背負って良く頑張った
46 蝶ヶ岳(1) 2010/10/23 ※三股から急登に耐え蝶ヶ岳と蝶槍に立つ、眺望は北ア随一
47 蝶ヶ岳(2) 2010/10/24 ※蝶のテン場から大滝山往復、誰もいない静かな稜線だった
48 蕎麦角山 2010/10/30  ※熊に怯え迷い林道や薮に打ち勝ち山頂に立つ、眺望はない
49 天空遊歩道 2010/11/6 ※ダナ平林道終点より位山を経て川上岳へと延びる天空の道
50 御前山 2010/11/13 ※桜洞から登り上村へと下る周回コ-スは満足感も二倍であった
51 仏ヶ尾山 2010/11/21  ※四女を背負子、野上から登り蓮坂峠へと下る静かな山旅
52 十二ヶ岳の雪だるま 2010/12/4  ※折敷地から山頂を目指すも雪に敗北、来年こそは         


【登山者】 岳登 穂乃花 家族



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十二ヶ岳の雪だるま

【山域】十二ヶ岳(1326m)
【日時】平成22年12月4日
【天候】晴れ
【岳人】穂乃花(小3)、僕


路肩駐車(8:17)  昨晩降り続いた雨。朝方恐る恐る外に出ると、自宅の外は薄っすらと雪化粧。穂乃花と今シ-ズンのラストを飾るべく、高山市丹生川町の折敷地へと向かう。この十二ヶ岳は山頂から望む北アルプスが見事らしく、自ずと期待も高まってくる。国府町から丹生川町へと走り抜け、下山後に浸かる予定の『荒城温泉 恵比須之湯』にて右折。雪道を走りしばらくすると、大規模林道から外れ橋の手前を左へ入る。狭くなった道でスリップしないよう慎重に運転していると、1軒の別荘の前に道標が立っていた。この道標は右方向を指し、『十二ヶ岳登山道 徒歩90分』と導いている。道路脇に駐車し、ここから歩く事とする。はいいが、道路には雪が多くスリッパでは外に出られない。車内で長靴に履き替えようやく車外へ。とうとう飛騨地方も一気に冬に突入した。念の為登山靴をザックに詰め込み、僕は現場用の長靴で歩く事にした。穂乃花については、登山靴しか持ち合わせていない。濡れる事承知で、予備の靴下を持ち不安なスタ-トを切る。長靴で山に登るのは初めてだが、以前針ノ木雪渓の急斜面を長靴で登る90歳の老人(超人)に出会った事を思い出す。先頭で雪を蹴散らし、後進の穂乃花の為に道を作る。森林に入ってしまえば、整列した樹木が屋根となり雪も幾分落ち着いてくる。林道分岐は道標に従い右に進み、倒木を跨ぐ。所々樹木に積もった新雪が、何かの反動でカサカサと音を立て、雪しぶきを上げ辺りの視界を白く染める。谷沿いに続く林道を更に進む。
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大規模林道左折(十二ヶ岳登山道 徒歩100分)
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路肩駐車(十二ヶ岳登山道 徒歩90分)
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林道分岐
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倒木

朝食休憩(8:37、8:57)  雪の無い木の下で朝食におにぎりを頬張る。カサカサと音が鳴り、白い雪しぶきが周囲を白く染めた。次の瞬間、その新雪の爆弾は僕等の頭上からも落ちてきた。おにぎりは雪にまみれ、穂乃花と目が合い笑うしかなかった。立ち止まっている為、寒くなってきた。急いでおにぎりを口に押し込み、再び歩き出す。誰もいない雪の林道歩きもそこそこ楽しいものだ。そう思ったのも束の間、次第に雪の量が増してきた。カッパを上下着込み、雪に備える。いつしか幅広の林道は途絶え、谷沿いの細い道となっていた。膝下までの雪を掻き分け、真白な今年の初雪に足跡を刻む。やがてその細い道すら突如消えた。谷は更に真直ぐ延びている。谷沿いに進むのだろうか、それとも左の斜面を登って行くのだろうか・・。山頂までは後30分くらいの距離だ。
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朝食
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雪道
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遠い十二ヶ岳

登山道終点(9:28、9:46)  少し残念だが、迷うくらいなら行かない方が無難である。せめてもの記念に穂乃花と二人、雪だるまを作り遊んだ。雪質は非常に良く、転がせばみるみる玉は大きくなっていく。穂乃花が作った体(下玉)に僕の作った顔(上玉)を乗せ、木の枝や石で顔の細部を整えたら出来上がり。雪だるま君は少し悲しげな表情で僕等を見つめた。サヨウナラ・・。生まれたばかりの雪だるま君に別れを告げ、僕達の充実した今シ-ズンは幕を閉じた。 
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雪だるま
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撤退

路肩駐車(10:10)  楽しみにしていた荒城温泉は準備中。山頂も踏めず温泉にも入れず、何ともパッとしない最終日となってしまった。だが今年程、山に入った年は今までなかっただろう。
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今年もお疲れ!


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仏ヶ尾山

【山域】仏ヶ尾山(1139m)
【日時】平成22年11月21日
【天候】晴れ
【岳人】家族


墓地脇駐車場(7:48)  ほとけがおやま。何とも言い難くセンスのない山名である。何度口にしても必ずかんでしまう。国道41号線を上呂駅で折れ飛騨川を渡ると登山口まで自ずと道標が導いてくれる。登山口を少し過ぎ、橋を渡った先にある墓地脇の空地に駐車。今日は家族での山行となる。長女は反抗期、男勝りの三女嶺花は半月板損傷で自宅待機。3歳の四女七夏花を背負子していきなりの急登に向かう。”さぁ、はりきって行きましょう”の道標から隊列を成し歩く。先頭は穂乃花、背負子の僕、重荷の岳登。富士山で燃え尽きた岳登は次第に遅れ、”これから先はまだ長い、一休み”の道標で後退者の岳登を待つ。急登も一段落終え、背負子から七夏花を降ろし少し歩いてもらう。姉と手を繋ぎ何度も転びながら一生懸命歩く。”がんばれ”の道標に勇気付けられ更に歩く。”山頂まであと1.4km”の道標が現れたが、再び急登が始まっていた。既に七夏花は僕に抱っこされている。今更背負う気にはなれない。だが第一関門の”展望どころ”は中々姿を見せてくれない。まだかまだかともがき続けた末、ようやく目指す場所に着いた。
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登山口へ向かう
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登山口
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山頂まであと1.4km

展望どころ(8:38、9:10)  少しだけ開けたこの展望どころ。眩しく射し込む光の先には、蛇行する飛騨川に沿って萩原の街並みが広がっていた。朝食におにぎりを頬張る。今日は我が家の可愛い赤ん坊も一緒、何だか華があっていい。その七夏花を背負い、再び歩き出す。”いのししに注意、山頂まであと1.2km”の道標を越え、意味不明な”ペトログラフ”の道標も越える。この辺りから次第に大きな岩が目立ち始め、尾根は形相を変えた。予想通り登り切った先には次に目指した第2関門の穴岩がどっしりと構えていた。
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萩原の町並み
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山頂まであと1.2km、猪に注意
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岩尾根

穴岩(9:36、9:50)  穴岩に登り下界を見下ろしてみる。眺望は一段と増し、雪を抱いた御嶽山の前衛にはその名の通りの御前山が緩やかな羽を広げていた。”えらくないぞ、あと0.8km”の道標を越え、ついに尾根上まで登り切った。そこには”御嶽大神、白山大神”と刻まれた石碑が祀られ、正面にはかなり年季の入った木製の鳥居が建っている。ここからは心地良い尾根上の散策となる。この時期特有のふわふわとした落葉の絨毯の上を歩き、最後に一登りすると、”ようこそ仏ヶ尾山へ”の看板が嬉しい出迎えをしてくれた。
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穴岩
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穴岩からの眺め
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あと0.8km、えらくないぞ
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心地良い尾根道
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背負子

仏ヶ尾山(10:16、11:07)  広い山頂には標柱や三角点があり、展望の利く山名を記した案内板まで設置されている。その少し脇には丸太で四方囲ったベンチが設けられ、そこに腰掛け、プリングルスのポテトチップスや缶ジュ-スで登頂を祝った。目の前には先週登った御前山を従えた御嶽山が堂々とそびえている。振り返れば、人為的によるものなのか偶然なのかは分からないが、背丈の高い樹木と樹木の間から端正な白山がその姿を見せてくれた。
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仏ヶ尾山  ※左が乗鞍、右が御嶽
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御嶽山と御前山(右端)
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白山

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御前山

【山域】御前山(1646m)
【日時】平成22年11月13日
【天候】晴れ
【岳人】穂乃花(小3)、岳登(小5)、僕


桜洞登山口(8:00)  早朝自宅を出発。国道41号を萩原で折れ、JRの踏切を越える。要所要所に道標があり一切迷う事なく水洞平まで到着。ここには広い駐車場や東屋、水場がある。上村登山口へはこのまま広域基幹林道を3km直進、桜洞登山口へはここから未舗装の桜洞林道に入り1km進んだ先となる。桜洞登山口には舗装された駐車場やアンケ-トBOXがあり、ここは既に四合目となる。桜谷に架かる橋を渡り登山開始。標識によると”山頂まで約3時間、2.5km”とある。登山道脇の観音様に見送られ、何度か橋を渡る。この登山道には各合目毎に立派な石標が埋設され、傍らには観音様が祭られている。突如現れる木製の鳥居を抜け5分で六合目、”山頂まで約80分、1.3km”とある。
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桜洞登山口
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五合目
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桜谷
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鳥居

六合目(8:37、9:00)  穂乃花を先頭に歩いているが、随分いいペ-スのようだ。標識を基に計算すると、桜洞登山口から100分かかるこの地点まで37分で来た事になる。丁度近くで水も取れ都合も良い、ここで朝食休憩とする。岳登は富士山の北口日帰りで燃え尽きたのか、楽ばかりしようと荷物は妹の穂乃花に任せっぱなし。谷沿いの登山道は石や木が湿気っており、非常に滑り易く安易に気を抜けない。標高1400mくらいから雪がチラホラ顔を出す。隊列の最後尾を離れて歩いているのは、手ぶらで散歩気分の岳登。彼は嬉しそうに雪玉を作っては、真面目に荷物を背負い歩いている僕等目掛けて投げてくる。かなりタチが悪い坊主だ。谷沿いの道は八合目上まで続いた。九合目の石標には”標高1500米、頂上へ700米”とある。安全祈願の観音様に手を合わせ、僅かな登りで稜線が見えてきた。
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六合目
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屏風岩
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八合目
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八合目上
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観音様

御前山(10:29)  戦国時代織田信長が岐阜城を築城する際、鬼門除けとして御前山に観音様を奉ったという逸話が残っている。山頂からは目の前にそびえる御嶽山の雄姿が印象的だ。祠の脇の巨岩に登ってみると展望は一段と増し、飛騨山脈や木曽山脈の峰々をも一望出来た。ところでこの先どうしよう。時間も随分ある事だし、このまま桜谷を下っても物足りなさそうだ。急遽予定を変え、上村コ-スへ下ってみる事にした。
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御前山  ※後方は御嶽
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御嶽山
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飛騨山脈(黒部五郎、笠、槍穂高、乗鞍)

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